 |
|
| |
サイト内検索
|
|
|
|
あのゴジラ松井選手が自慢げに、、、《東京スポーツ》より
蟻ー小さな黒い体が私たちの味方!
★ 力持ちで足腰が強く、細菌にも強い食用アリは
現代人に不足しがちな有用栄養成分の宝庫です!
★ 中国伝統の食養生で注目の食用アリ粉末粒「エイエヌティー」 |
◆ 送料無料(離島除く)
◆ 10%ポイント還元
|
| ● 免疫調整 |
免疫力が衰えている場合にはそれを補強し、免疫力が活発になりすぎている場合はこれを制御する働きが、アリにはあります。従って過剰な免疫反応によって起きるアレルギー性の病気(ぜんそく、花粉症、アトピー性皮膚炎など)や自己免疫疾患
(リウマチ膠原病、結節性動脈炎)に有効とされています。 |
| ● 抗炎症作用・鎮痛 |
炎症や痛みを抑えるアリの作用はリウマチ治療に用いられるホルモン剤「ステロイド剤」に匹敵すると言われております。
しかもアリには副作用はありません。リウマチによる痛みや腫れを取るだけでなく、腰痛・膝通や関節の変形、運動障害にも
有効です。 |
| ● 老化防止 |
| アリは人間が本来、持っている生命力を活発にし、胃腸・肝臓の働きを高めて消化・代謝を促し、老化防止に役立つとされています。動物実験からも寿命を延ばす効果のあることが証明されております。 |
| ● 肝臓保護 |
一般的に亜鉛が多く含まれている食品には肝機能を高める働きがあるとされています。
アリも豊富に亜鉛が含まれていることから、肝臓を保護して、その働きを高めると言われています。
この働きにより、肝機能低下による疲労倦怠感や食欲不振・不眠などの改善に役立つとされています。 |
| ● 性機能回復 |
アリはホルモンの分泌を活発にして、性機能と性欲の両面を高め、強精効果をもたらします。
体の底から体力・精力を湧き上らせ、持続的な効果をもたらします。 |
| 『え〜!蟻〜?!』って思う人の為のQ&Aコーナー |
| Q.1 |
『蟻』って食べられるの? |
はい、食べられます。
アリを食べると聞いて「本当にたべられるの?」と思いますよネ。
確かに日本ではアリを食べる習慣はありませんが、外国ではアリを食べているのです。 【中国】
〔周礼 天宮〕という書物に、天子の食事にアリの味噌が載っています。
また、唐の時代の〔嶺表録異〕という書物に、アリの卵で作ったジャムが珍品であったと書かれています。
【ボルネオ】
調理料としてお米に混ぜて食べています。
【南 米】
唐辛子で作ったソースの中に入れて煮て食べています。
【オーストリア】
アリをすりつぶしたものをパンにつけて食べています。
【スウェーデン】
焼酎をより美味しくするため、アリをライ麦と一緒に入れて
蒸留しています。
|
| Q.2 |
『擬黒多刺蟻』ってどんな蟻? |
『エイエヌティー』に使用されてる蟻は広西原産の蟻で学名をPolyrhachisvina
Rogeと言い、
日本名では『擬黒多刺蟻』と言います。
中国の衛生部(日本でいう厚生労働省)が食用・薬用に認可している唯一の蟻で、
この蟻は養殖場に立てられたワラの上に巣を作り生活していますので、土の中で生活している蟻と違い衛生的です。 |
| Q.3 |
製造方法は? |
「エイエヌティー」は・中国・天津にある製造元関連企業「美寿健康食品工場」で厳正な管理のもと、製造されております。
【おおまかな製造工程】
1.乾燥 85度で20分間
2.殺菌 125度で10秒
3.粉砕
4.混合 成形するために、結晶セルロース、デキストリンを混合
5.打錠 |
| Q.4 |
どーやって食べるの? |
食品として1日10粒程度を目安に、数回に分けて、水やぬるま湯などと一緒にお召し上がり下さい。
【注意事項】
乳幼児・妊娠授乳中の方はご使用になれません。
|
|