『ひばまた』のQ&A
「ひばまた」のミネラル亜鉛量はどれくらいなの?
カキの60倍もの亜鉛を含んでいます。 |
Q
海藻 ヒバマタ は、ノルウェーだけにしかないものですか?
A 日本近海では北海道や朝鮮の寒海域、アメリカ、北欧などにも群生しています
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Q
なぜ、ノルウェー産のものなのですか?
A 海藻ヒバマタは、1年で2メートル以上も成長するものなどもありますが、地域や種類によって異なります。ノルウェー産のヒバマタは、30cm成長するのに5年もの長い時間を要し、その間に亜鉛やヨウ素、鉄、マグネシウムなど、海洋ミネラルをたっぷり蓄えているのです。特に、良質のミネラル亜鉛の量は群を抜いています。
また、そのミネラルのバランスは、天然そのままのものではすぐれたもので、ノルウェー産海藻ヒバマタは世界の超一級品とされています。
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Q
ミネラル亜鉛の摂りすぎは大丈夫?
A 余分なものは汗や尿中に排出されてしまいます。
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Q
ミネラル亜鉛は1日にどれくらい摂らなければならないのですか?
A 成人男子では体内に約2gのミネラル亜鉛があり、1日に12〜15mgぐらいの補給が必要とされています。
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Q
カキなど食事だけで亜鉛は十分ではないのでしょうか?
A 日本人の亜鉛の平均摂取量は約9mgで、ファーストフードや加工食品、清涼飲料水などをよく利用する人の亜鉛量はもっと低くなります。食べたものがすべて吸収されるわけでなく、また、食品添加物には亜鉛の吸収を阻害する物質が含まれているのです。いくらカキがいいからといって毎日カキを食べ続けるわけにはいきません。現代人は慢性的亜鉛不足にあるといわれています。
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Q
海藻ミネラル亜鉛「 ひばまた 」では1日にどれくらいの亜鉛が摂れるのですか?
A 海藻ミネラル亜鉛「ひばまた」のミネラル亜鉛量は1粒6.4mgです。1日10粒を目安にお召し上がりいただきますから、1日に64mgの亜鉛を摂ることができます。
亜鉛は体内に蓄積したり、生成することもできません。また、加齢によりミネラルの吸収率は低下しますし、食品添加物の影響などもあって、摂取した分だけ吸収されるわけではないので、「ひばまた」を10粒飲めば、1日に必要な亜鉛を十分に補うことができます。
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Q
ひばまた の亜鉛は、ほかの亜鉛とどう違うの?
A 混ざりもののない天然のものは体内への吸収率が断然優れています。
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Q
亜鉛酵母などいろいろな亜鉛があるようですが、選ぶときの基準があるのでしょうか?
A 酵母菌に亜鉛の元を食べさせて菌を繁殖させた亜鉛酵母、治療薬としても使われる硫酸亜鉛、「ひばまた」のように海藻そのものから採った天然の亜鉛などがあります。純粋な天然物は、科学的に合成された人工的なものより、身体に取り込む吸収率が遥かに優れています。私たちの身体は天然のものが持っている良い成分を体の中に取り込んで合成する働きがあるからです。
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